今の暑い時期、この水が熱湯へと変わります。


一般的に、植木に水を上げた際に土で吸収できない分は、この下皿に溢れ出すものですが、今の気温が35℃とかに達す時期にこの水を放っておくと、この水が熱湯(例えるなら、手で触った時に「熱っ!!」と感じるぐらい)に変化します。
この状態を放置しておくと、熱湯によって植木が蒸されることになりますので、私は「夜に水をあげた後、朝には下皿をチェックして水が溜まっていたら捨てる」ようにしています。

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