私が影響を受けた、PRESIDENT 2013.1.14号の記事。

PRESIDENT (プレジデント) 2013年 1/14号 [雑誌]

PRESIDENT (プレジデント) 2013年 1/14号 [雑誌]

PRESIDENT 2013.1.14 の133ページに書かれいた、「いくら貯金があればサラリーマン大家になれるか」という記事に影響を受けました。

基本給は少ないが夏冬の賞与は高額、ただし80時間に達する長時間残業が毎月に渡る場合もあるとい働き方に対して、社会人歴10年過ぎの30歳の半ばに差し掛かっている私は違和感を持ち始めるようになりました。この会社で定年まで猛烈に働くという覚悟が薄れてきています。

この記事によると、頭金1500万円を用意して都内でサラリーマン大家になるというプランが示されていました。これから定年まで猛烈に働くことは無理かも?というか想像しただけで憂鬱な気分に陥ってしまいますが、1500万円であれば毎年の目標貯金額を決めれば、定年までには達成できそうな気がしました。

 

そういう目標を作って、今は長時間残業も割り切って働くということが妥当なのでしょうか?

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